今回は、西洋式臼井レイキの「サード」ディグリーのアチューメント体験談です。
昔書いた記事を見つけたので、そのままご紹介します。
当時のフレッシュな温度が伝わったら嬉しいです。
ファースト、セカンドでは半信半疑だった私。
でもサードでは、テキストを受け取った瞬間に、
「これ(レイキ)は良いものだ!」
と確信していました。
さて、どんな体験だったのでしょうか?
アチューンメント中に感じたこと
重たい(けど嫌じゃない)エネルギーが
ゆらゆらと体にまとわりついて、
ヒーリングしている感じからスタートしました。
目の前で、龍が泳いでいるなぁ~って思った後、
これ以上ないというほどの
「静けさ」の中に居ました。
キョロキョロ観察しても、
その「静けさ」が崩れなかったので、
部屋の隅まで意識を拡張してみました。
扉1枚隔てた向こうで、
帰宅した夫が冷蔵庫を開ける音とか
ごはんを催促する猫が走り回る音が聞こえたけど
それらはちょっと遠くにあるようで、
ただ自分の中に広がる「無音の空間」に意識がありました。
最後の方で、
顔~頭頂周りに光がパーッと広がったのを感じました。
ティーチャーの感想をもらって
ティーチャーが感じたのは、
私の中がピンクのエネルギーで満たされていること。
それらは丹田からつながっているようであったこと。
身体の周りに白と金色の層ができていて
金色の層は周囲との共通意識につながっているものと思われるので、
これからさらに気づきが増えると思う、とな。
すごい!
だって、最近、
丹田にエネルギーを蓄えた後、
ピンクのエネルギーをハートのセンターに満たすワークを
なんとな~くやってたから!
「エネルギーって、本当に蓄えられるんだ!」
って、びっくりしました。
今回のアチューンメント前に
魂のオーラ?が一段上がった感じがしていたのと
シンクロニシティが加速しているのも納得。
「自分の感覚を信じていい」
と、安心をもらったかんじです。
あと、最初に感じた重たいエネルギーは
浄化されたエネルギーが、抜けてくのを感じたんだと思う、
とのことでした。
おわりに
ここ数日で受け取る情報量がすごいです。
変化と気づきのスピードが速くて、
ハイヤーセルフに見守られたレールの上を
走っていると実感します。
なんでそう信じられるかというと、
全てが完璧なタイミングでやってきて、
完璧につながっていて、
自分以外の大きな力が働いていると
感じざるを得ないから。
それによって、
ますます宇宙への信頼を深め、
恐れを手放すことができる。
これから始まることの
前座(準備)に過ぎないと同時に
すべてが始まっていると
あらゆることが示しています。
できるだけリラックスして、
変化を楽しみたいです。
おわりのおわり
いかがでしたか?
すごく楽しんでいるのが伝わってきて、
自分のことながら、思わずニッコリしちゃいました。
アチューメント体験は人それぞれ。
体感があってもなくても問題ありません。
「アチューメント」ってどんなものだろう?
どんな変化があるんだろう?
もしそんな問いがあったとしたら、
ひとつの参考になれば嬉しいです。


